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文章のクセでわかる思考停止度合い
弁証法的な考え方が出来ない者、
矛盾する二つのものを対立概念としか捉えられない頭のカタイ者、
ブレインストーミングが出来ない者、そんな者の書いた文章には、
「○○しなければならない」と「○○であるべき」があふれてる。
この語尾こそ、自分の信条と違うものを拒絶する構えであり、
自分の頭で考えるというプロセスを面倒くさがり、
相手を決めつけてかかる姿勢である。


価値の多様化した現代のキーワードは「アウフヘーベン」だと思う。
これが出来ない人は、まともに生きていけないだろう。
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【2006/01/23 07:26 】 | 未分類 | コメント(3) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
--そういえば--
そういえば、僕、「絶対」って良く使うなあ~ 反省。

椎名りんごの歌にもあったなあ~。
by:三九郎 | URL | #-【2006/01/23 12:34】 [ 編集] | page top↑
--管理人のみ閲覧できます--
このコメントは管理人のみ閲覧できます
by: | | #【2006/01/28 11:22】 [ 編集] | page top↑
--話半分に聞く力--
僕も「絶対」って使います。
でも、なにかを強調したいためだけの修飾語ですよね。
だとするなら、言葉を聞いている受け手側が、
「絶対」も「~ねばならない」も「~べき」も、
話半分くらいにきいてあげればいいのかもしれませんね。
by:gizmo | URL | #-【2006/01/28 11:28】 [ 編集] | page top↑
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