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元気で周囲を巻き込んでいこう
普通に生きてりゃ、辛いことも悲しいこともいっぱいあるわけだから、
元気に振る舞っていたり、ニコニコしている方が難しい。
だから悲しみに沈んでるのは簡単で、安易な道だよ。
安易な道しか選べない人は、上に立てる器じゃない。


組織の大小にかかわらず、長の立場にいるならば、
不安は見せず、いつも前向きに明るくいなくてはならない。
なんと思われようと、なんと言われようとも。
そうでないと従う者が安心して力を発揮出来ないからだ。


いつでも明るく前向きにいるということ。
それが出来ないでいると、いつまでも下っ端として使われる。
逆に言えば、それが出来ないのなら、下っ端で満足したほうが幸せだ。
それが出来ないにもかかわらず管理者になったとき、不幸が生まれる。


世間が悪い社会が悪いと言う前に、自分をかえりみた方がいい。
実力があり、それが発揮されれば、必ず抜擢される。
僕の目から見て、世間はフェアだと思う。
愚痴を言わないことが、長たる条件であり、
愚痴を言っている時点で、長に立つ資格はないのだ。


自分を沸き立たせる力、そして、周囲を巻き込む力。
これが現代において、必要な力だと思う。
自分で自分をどうプロデュースするかが大事なんだ。
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【2006/02/18 17:07 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
--gizmoさんへ--
私がブログを閲覧し始めて数ヶ月が過ぎましたが、この間の経験では「自分をかえりみるという言葉を、建前や嗜み程度に使用している方が多いように感じました。

「自分はかえりみたから、あなたもかえりみてください」というような条件付のようなものもありました。

自分をかえりみるのに他人が介在してきてしまうのだなぁと感じました。
by:ヤマト | URL | #fb7xNeB2【2006/02/21 23:42】 [ 編集] | page top↑
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