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暴力性とファンタジー世界についての思いつき
暴力性というのは、誰しもが持っているのだから
(持ってないという人はウソつきだと思う)、
どっかで吐きだしておいた方がいい。
できれば、あまり現実と関係のないファンタジーの世界で。


人によっては、このインターネットという世界で。
人によっては、宗教の活動家としての世界で。


それがリアルの世界で暴力性を発揮しない
一つの方法であるかもしれないと思う。


インターネットは匿名である以上ファンタジーである。
ファンタジーの世界で、つまり、便所の落書きの世界で、
悪意は吐きだしておいた方がいいんじゃないか。
そういう意味では、組織をファンタジーの世界だと、
割り切っている活動家というのも多いのではないか。


宗教なんてものはファンタジー的側面を持ってこそ、
薬としての効能が現れるものだしな。
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【2006/02/22 13:33 】 | 未分類 | コメント(1) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
--自己レス--
だからインターネット上では、
アンチはシンパを言葉の暴力で殴ればいいし、
シンパはアンチを言葉の暴力で殴り返せばいいのかもしれないな。


意外と、その殴り合いがガス抜きになってるんだろう。
まあ、それはそれでいいんじゃない?って思うなぁ。
by:gizmo | URL | #-【2006/02/22 13:47】 [ 編集] | page top↑
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