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アンチに覚悟はあるか
アンチというのは、ある現在の状況に対して
反対のことを唱えているわけだから、
現在の状況を可としている側からの
批判にさらされるのは当たり前なんですよね。


少なくともシンパはアンチから批判されるのは
当然という覚悟を持っています。
じゃあアンチも当然そうかと思えばそうでもない。
ここがアンチの都合の良いところだと思うわけです。


アンチは全然フェアじゃない。
創価学会や学会員のことは、
「カルト」だの「創価脳」だの「気づいてない人」だのと
差別的に罵倒するくせに、
ひるがえって自分たちの方が悪く言われたら、
傷つけられただの、人権がどうのと、言い出す。
こういうのをご都合主義と言うんだ。


そもそもアンチは、創価学会はご都合主義だと言いたいんでしょ?
だったら、自分らがまずご都合主義をやめなさいよ。


まともな学会員は不軽菩薩の精神を持ってます。
だからこそ批判にさらされても平気だし、
それを元に、さらに考えることが出来るわけです。
今、客観的にこの界隈を見渡したところ、
「考える」という視点で言えば、アンチよりもシンパの方が、
冷静にものごとを考えていると思いますよ。


たいていの場合、批判されて取り乱すのはアンチの方です。
そりゃ昔は、シンパも取り乱していたかもしれません。
アンチ的な言論に対し血相を変えて、
削除要求なんてのもしていたかもしれません。
でも、学会員は日々考えて変化し成長していきます。
インターネットというものを学び、
その使い方を自分のものにしているのでしょう。


ふと気づいてみれば、ちょっとした批判をされて、
キレて自分を見失い事件を起こすのは、
昔は必死なシンパだったかもしれないけれど、
今はアンチがそうなってしまったと思うんですよね。


「アンチの覚悟」とでもいうべきものが、
最近のこの界隈では失われているのでしょう。
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【2007/04/28 12:50 】 | 未分類 | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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結局、創価学会って何がしたいんだろう?
by: | URL | #-【2007/04/30 14:22】 [ 編集] | page top↑
--答られないのですか?--
学会員さん。
by: | URL | #-【2007/05/01 22:51】 [ 編集] | page top↑
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創価逃げたw
by: | URL | #-【2007/05/12 11:48】 [ 編集] | page top↑
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それは、そっくり貴方に返します
by: | URL | #-【2007/06/17 17:58】 [ 編集] | page top↑
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