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「待つ」というアクション
主体的に物事を考え、己の行動を決めることが、
「アクションを起こす」ということだと思う。
そしてこの中には「待つ」ということも含まれる。
自分で考えた上で「待つ」ことを選択したのならば、
それこそがアクションに他ならない。


このアクションのことは、「忍耐」とも「辛抱」とも言える。
がむしゃらに猪突猛進するだけがアクションではない。
そのへんがわからないと、おかしな人になってしまうのだ。
ときに「忍耐」や「辛抱」を選ぶこともアクションなのである。
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【2007/11/29 17:14 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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コメント
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小樽問答について真実を知りました。
人間革命は、創価学会が教学上から堂々とカッコよく論破されたかのようにかかれてます。

しかし、実際の詳細な記録を見つけました。
http://www.genshu.gr.jp/DPJ/syoho/pdf/syoho40.pdf

創価の品位の欠いたヤジで、強引に終わらせたのが小樽問答だったのだなと、
今更知ることになり、愕然としてます。
「ほれどうした坊主!」「はやくしゃべれ!」
「顔をあげろ、顔を」
「お前に言う資格あるのか」「負けたな」「はやくやれ」
「証拠出せ証拠」「嘘をつけ」「早くやれ時間がないぞ」
「坊主かこのやろう」「賽銭どろぼう!」
「詭弁だ!詭弁だ!」
「いえよ おとっつぁん」「馬鹿ヤロー」
「さっさと降りろ」
「退場せい 退場」「謝れ!(怒号)」
「室住さん、顔色わるいぞ」
「室住さん、どうした」

人間革命は、信者を洗脳するためのフィクションのようなものです。
by: | URL | #-【2007/12/01 22:54】 [ 編集] | page top↑
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ネットが無ければ
一生騙されるとこだった。
by:学会三世 | URL | #-【2007/12/03 08:09】 [ 編集] | page top↑
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